ふしぎ文学半島プロジェクト「ふしぎシンポジウム『死』って何だろう?」を開催します


本・図書館・哲学・怪・語り継ぎを巡る専門家の視点から

ふしぎシンポジウム2025チラシ画像

シンポジウムチラシ【PDF:580KB】

日時令和7年12月7日(日) 午後2時~4時
場所田原文化会館 多目的ホール
登壇者岩内章太郎、島田尚幸、豊田高広、内浦有美
内容『死』って何だろう――?自身が、家族が、大切な人が、その問題に直面した時に、私たちは何を考え、何を頼り、何を受け入れ、諦めるのか。どこに辿り着くのか。
その一方で、不安にも思う。いざ直面すると、何を信じていいかわからない。でも、知りたい。聞きたい。語りたい。共有したい。私たちは『死』について、誰に何を聞けばいいんだろう。
今回の企画はそんな素朴な思いから立ち上がりました。
本シンポジウムでは、「本・図書館・哲学・怪・語り継ぎを巡る専門家」たちが鼎談形式でそれぞれの視点から「『死』って何だろう?」をやさしく語り合います。
対象どなたでも
定員200名(受付順)
参加費無料
申し込み11月4日(火)午前10時から
市内図書館カウンターへ直接、電話またはLogoフォーム(外部リンク)にて
問い合わせ田原市中央図書館(0531)23-4946


PAGE TOP